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アパートローンは住宅ローンとは違う?

皆さんもご存じのように、住宅ローンについてはどの金融機関もパック商品として扱っていることが多いので、お客様が直接銀行の窓口に相談に行かれた場合でも、特に問題なく相談にのっていただけることが多いかと思います。
しかしアパートローンについては、金融機関によって扱いが全く異なってくるので注意が必要です。住宅ローンでの審査項目だけではなく、お客様の年収や年齢、他からのお借り入れの残高といった様々な確度から融資の可能性が判断されます。

担当者によって融資額が変わる!?

住宅ローンと大きく異なるのは、金融機関の担当者の力量によって、融資額が大きく変わる、それ以前に融資が実行されない場合すらあるということです。つまり、担当者の力量によって融資の結果に大きな違いが出てきます。運悪く融資経験があまりない担当者にあたってしまった場合は、年収や勤続年数、その他の書類をきちんと揃えたにも関わらず、その金融機関で借りられなかったということもありえます。

融資は融資のプロにご相談を

金融機関の担当者によって融資の結果が大きく変わるということは、言い換えれば優秀な担当者であれば融資が実行される可能性が非常に高いということになります。しかし、一般のお客様では、担当者を見ただけではその人が本当に優秀な人なのかを見分けることが非常に難しいと思います。
アパートローンのお医者さんでは、豊富な経験と実績を兼ね備えた融資のプロが、お客様ひとりひとりの物件や状況に合わせて金融機関の選定を行いますので、お客様が一人で金融機関に赴いて相談されるよりも、よりよい条件で融資を引くことが可能になっていますので、これから投資用不動産を購入予定でアパートローンを組む予定がある方は、お気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

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